SUKITA MUSICにお越しいただき、ありがとうございました

あの翌日から演者も舞台や運営スタッフもまた違う現場で全国に飛んで行きましたがまた集まって何かやれる日を愉しみにしていてくれてるんじゃないかな?って願ってます。

ほんの数ヶ月の間にSUKITA MUSICはたくさんの出会いを創出することができましたし、新しい音楽やエンターテインメントの形もみなさんと一緒に創り上げることができ感謝の言葉しか見つかりません。

これだけ大掛かりな舞台をなんの助成や協賛も受けずにやりとげられたことは僕自身というよりチームSUKITA MUSICが誇りとして持ってもらえるのじゃないかと思ってます。

仕事を作って、こころを作る

仕事を済ませて、こころを澄ませる

という言葉通り仕事をまずは仕事を作って当日に向かって仲間たちと進んで行ったわけですけど、今は最高に澄み切ったこころがぼくのこころを満たしてくれています。

10/19にサイエンスホールで時間を共にしてくれたスタッフ含めた総勢400名を超える皆様にまずは御礼申し上げます。

そして、当日来れなくても真剣に成功を祈っていただけた方々にもこころからありがとうを言いたいと思います。

また、後援をいただいた、福岡市様、日本航空様、Fukuoka School of Musicの皆様、六本松蔦屋様にも厚く御礼申し上げます。

SUKITA MUSICはまずはみなさんのこころに留めていただいた楽曲「ヒマワリ」の制作を年内には完成させる予定です。

完成の折にはまたアナウンスさせていただきますので是非聴いていただけたら嬉しいです。

福岡から発信し日本全国にHAKUの歌声が届けられるよう頑張りますので是非応援していただければと思います。

また、次回の公演も来年にはなりますがもう既に頭の中で動き始めていますしそのことは今までにない新しい感覚で自分でも驚いています。

2019年のまた進化したSUKITA MUSICを是非体験していただけたらと思います。

最後に、一緒に走ってくれた統括プロデューサー伊佐高吉君と、最後にこの公演を成功に導いてくれた舞台監督、神井真名氏、そしてこのイベントを愉しみにしてLONDONに発たれたぼくらの魂の象徴である鋤田正義氏に最幸の感謝を捧げてご挨拶と代えさせていただきます。

もう一度、こころを寄せてくれた皆様に。

こころから ありがとう。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

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